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2016/12/28 (Wed) 17:18
この度、ブログの2度目のお引越しをしました。

新居→http://masaki23354200.hatenablog.com/

今度はいろいろとパワーアップしています(笑)
どうぞよろしくお願いします♪m( )m

 
 
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2016/12/08 (Thu) 17:04
理想のアンブシュアを見つけたのは良いけど、安定して音が出ない…
前回考え方をまとめて、必要な圧力が作り出せていないというところまで来た。
圧力を意識して日々音出しの練習。数日たっても症状は変わらず。安定しない。
2週間後レッスンの時に再度先生に相談してみた。アンブシュアの見た目は申し分ない。
あとはどこか力んでるのか、意識し過ぎちゃってるのか、見た目以外の要素が原因だろうと予想。
もうひとつ考えられるのが、唇の摩擦。これができてない。
ひたすら唇をぶるぶるさせる宿題が出ました。ここ数日は楽器はほとんど鳴らさずずっと唇ぶるぶる(笑)
ふと昨日気が付いたのだが、高速ぶるぶるのときの上前歯は、下唇に触れているほうが安定してぶるぶるできる。
さらに続けて行くと、唇両脇とほっぺたが疲労してくるのか痛くなってくる。
この状態が気になって先生にメールで相談してみた。
「おそらくそれで合っています。唇両脇からあごにかけて痛くなるのは大正解です」とのこと。
基本的には歯が唇に触れてなければならないのに、知らぬ間に開いちゃってたんですねww
意識的に触れさせながら、ぶるぶるを続けて行きます♪
 
 
2016/11/17 (Thu) 17:12
前回のブログから約3カ月が経過しました。現状はと言うと、良いです!

先週、伸び悩んでいて先生に相談しました。高い音も低い音もまったく安定しない。
調子が良い時のイメージを蓄積させようにも、調子のよいときすらなくなってきた。
見てもらったところ、音を出すための圧力が確保されていないとのこと。
なるほど。音圧がかかった音を出せるアンブシュアではあるが、必要な圧力がかかっていないのか。
圧力をかけるのは力を入れて吹くことに似てるけど、そもそも体内で作り出す圧力の考え方・概念がなかった。
高い圧力で吹き続けるのはそのうち慣れてくるだろうけど、まずは考え方をまとめる。

・以前の考え方
音が安定しない→唇がうまくふるえないから→ぶるぶるすれば→うまく鳴る?(うまく行ったことがない)

・最近の考え方
音が安定しない→必要な息の圧力が確保されていない→作り出す圧力が低い(その他、さまざまな要因)

極端な話、アンブシュアが多少特殊な形でも、必要な息の圧力があれば音は鳴るのです。
やっと理想のアンブシュア見つけられて、ラッパ上級者のスタートラインに立てた気分でありますw
証拠に、今までにない音圧でhighドが鳴ります♪

つづく
 
 
2016/08/23 (Tue) 12:09
先日のレッスンで先生が、いよいよアンブシュアの究極で簡単な教え方が分かりましたとのこと。
その方法でアンブシュアを作ると、納得。先生のアンブシュアと同じ見た目になる。
音の出かたは、チューニングB♭の上のミ・ソ辺りが楽に鳴らせる感じ。その上の音も苦しそうな音に聞こえず、
楽に鳴らせているように聞こえる。ただし、チューニングB♭と、その下の音がめちゃくちゃ鳴らしにくい。
きっとこの感覚が数年前に先生が言ってたやつだな。唇がうまく振るえてくると、低い音も出そうな感じ。
まだ演奏できるレベルではないので、レッスンや、バンド、本番は今までのアンブシュアで吹いている。
個人練習でのみ、新しいアンブシュアで練習しています。楽器ができない時は、ひたすら唇をぶるぶる
させています。このアンブシュアが整ってくれば、今度こそ本当に音を出す悩みから開放されますww
そんなわけで、音符を使った練習は今はしていません(笑)
真のアンブシュアを使いこなすまでは後数週間はかかるかなぁ?
乞うご期待です(人 •͈ᴗ•͈)
 
 
2016/03/14 (Mon) 09:15
ブルーススケール12キーの練習をしていますが、現在B♭のブルーススケールの練習でつまづいています。
まあ指が動かない。スケールを行ったり来たりどのくらいやっても「ミ♭」の前後で必ず引っかかる。
どうやら練習量が足りないだけではない。ほかの理由があるとすればそれは、薬指だ。いや、間違いない(笑)
普段から動かす意識をもっていてもしばらくすると忘れてやらなくなってしまう。スケール練習はひとまず置いといて
他の練習をすればよいのだが、そこをクリアできないと他の事なんてやる気がしないwww
だったらさっさと薬指を鍛え上げちまえばいいんじゃないの?と思うがなかなかこれが大変なのです。
昨日のレッスンで教わった薬指トレーニングのやり方が調子良さそう。中指と親指をくっつけたまま、
薬指を親指にくっつけたり離したり。これだと、以前の練習法よりもアクションが少なく目立たないのでやりやすい。
うまく動かせ続けれると、薬指を動かす筋肉が熱くなってくる。これを継続していければしめたものです。
新しいトレーニングの初日の記録として残しておきます。1か月後まで続けばどのくらいになっているか楽しみです♪
 
 
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