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2011/06/12 (Sun) 00:59
今日はバンドの合同練習の日。
ビールとワインを飲んでからの参加となった。
結果はサイアク。
酔っぱらう事によって、アンブシュアの締め加減や、
息の圧力の出し加減がメッチャクチャ。
伸ばす音が勝手にリップスラーみたいになったり、
音がまったく出なかったりさんざんでした。
演奏する前はアルコールは控えよう。
もしくは、飲んでも大丈夫なくらい上手くなれるかな?
まああまり良い結果は望めないでしょうが。。。
今日の教訓は、「飲んだら吹くな」です。
べっこりへこみました(泣)

 
 
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2011/06/09 (Thu) 22:26
こんにちは。
最近、演奏方法についてだいぶ理論的に解説できそうなくらいにまとまってきたので、
今日は演奏法について書きたいと思います。

私が推奨する(プロの方々もやっている??)演奏法に、必要なものを挙げてみます。

①唇を閉じる筋力
②肺からの息の圧力
③唇の血流

以上です。

①・②は少し前から理解が進み日々鍛錬をしていますが、③は最近気づいたものです。
例えば仕事が終わって家に帰ってから演奏するとまあ調子は良いのですが、
夜の11:00くらいにラッパを吹くと唇がうまく震えません。
これはなんといつもなんです。なぜだかは分かりませんが、
血流の量が少ないからかな?と考えています。
③の唇の血流についてはこれからも研究を続けていきます。
「夜に演奏をするときは唇ぶるぶるを1時間しよう!」
当面はこれで行きます♪

ハイノートは、音域は変わらず、highファ~highソ辺りです。
出る確率と、音圧が少し安定してきた感じです。




 
 
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