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2011/07/29 (Fri) 13:43
先日の練習日記47のアンブシュアメモですが、
1の「歯の位置」がまだ良く定まっていません。
毎日ハイノートの出具合を調べていますが出る日と出にくい日があります。
歯の位置が手前かも知れないし、奥かもしれません。
さきほど感じが掴めました。上唇が僅かに前に出ています。
逆に下唇が僅かに巻いている感じです。
引き続き検証していき、分かり次第まとめていきます。

 
 
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2011/07/27 (Wed) 00:54
「アンブシュアメモ」

1 受け口          ※歯の位置。下唇の結構内側の方。  
2 鼻のくぼみ        ※鼻の両脇がくぼむ力の入れ方。
3 アゴの梅干         ※アゴに梅干を作る
4 下あごを持ち上げる   ※下あごを真ん中(唇)にグッと寄せて。
5 ノンプレス         ※マウスピースに唇を押し付けない。
  


 


 
 
2011/07/25 (Mon) 11:32
トランペットケースを変えました♪

DSC_0246.JPG

レッスンの先生から中古で売ってもらいました。
だいぶお気に入りです。

DSC_0244.JPG

ポケットが結構広いのでミュートなど結構入ります。
大事に使っていきます。

 
 
2011/07/25 (Mon) 00:24
今日のレッスンで慣らしがてらにhighドを当ててたら、
先生に、そのぐらいキレイに高い音が鳴らせたら、
こういう練習が良いですね。と言われたのが、
「ソラシドレドシラ」を繰り返し慣らす練習。
なんだかこの練習好きです♪
たぶん狙った音が良く鳴るための練習だと思います。
がんばって続けようと思います。


 
 
2011/07/21 (Thu) 17:12
やっぱり、私の考えは当たっていた。
先日のレッスンで先生に「高い音を出すときは、唇までに高い圧力を作るんだよ」と言われた。
要するにマウスピースを押し付けてはいけないということを教わった。
内心では「やっぱりそうだった」と思いつつ、「はい、分かりました」と言ってた(笑)
ということで、最近の音を出す練習は、マウスピースを押し付けない事を意識して行っている。
驚くことに、チューニングB♭と、ハイB♭のマウスピースの押し付け加減は、「同じくらい」
ということを発見した。信じられないであろうが、大発見である。
ここへ来てまた1段階上達した気になっています。気持ちの面で。
この「押し付けをしない」の練習成果がでれば、らくらくハイノートが達成できる事でしょう♪
頑張ります!!



 
 
2011/07/07 (Thu) 23:40
6月9日の練習日記41の演奏法のまとめに関して、変更点があります。
それは、「唇の血流」の話です。
唇の血流も大事ですが、もっと大事な事に気づきました。それは、
 唇 ⇔ マウスピース  の位置及び、力関係です。
最近調子が悪く、スランプでした。
highドも出づらくなり、あせりました。
いろいろ考えた末、ある結果にたどり着きました。
いつからか、唇をマウスピースに押し付けて吹いていたようです。
これではハイノートは出ません。
肺から唇までに息の圧力を作り出し、唇からマウスピースへ圧力を伝えますが、
唇とマウスピースの間では新たな圧力は生まれません。
したがって、唇とマウスピースの間で行うべきことは、
「押し付ける」ではなく、肺から作り出した圧力を
下げることなくマウスピースに「伝える」と言うことです。
押し付けることによって、せっかく作り出した圧力を下げる事になってしまいます。
この間まではそれを意識することなく出来ていたようですが、
今回のスランプはそれを気づかせてくれました。
しばらくはこの事を意識して演奏に望みます。
今回のスランプを乗り越えて、
「演奏で調子が悪い日はないよ♪」
と言ってみたいものです。






 
 
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