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2011/10/30 (Sun) 08:23
基本的に、正しいアンブシュアは音を出すための息の量は限りなく少なくてよい。
したがって演奏中は常に唇は閉じる方向でキープされていなくてはならない。
曲中で低い音(チューニングB♭以下)を使う時は、唇が開きがちになる。
そして曲が進み、唇が開きがちになったまま高い音を出そうとして一気に調子が悪くなる。
短時間で唇がバテたと錯覚するようになる。意識して唇を常に閉じようとすることが必要になる。
昨日のバンド練習でそれに気づいた。
1~2時間演奏してもHIGH B♭は楽に出るはずなのである。
やるべきことを忘れているだけなんですね。


 
 
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2011/10/16 (Sun) 01:33
またもや演奏について。
演奏にムラがあるのはやはりアンブシュアがくずれている。
わかりやすく極端に言うと、
唇周辺の筋肉を唇の中央に集めるイメージ。
だいたいこれを忘れている時、調子が悪い。
気をつけよう。
最近行っている肺のトレーニング用器具の紹介は次回♪


 
 
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