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2012/02/13 (Mon) 01:10
当面の練習メニューをまとめる。

Gの曲①E blues scale ②E melodic minor scale

Dの曲③B blues scale ④B melodic minor scale

Fの曲⑤D blues scale ⑥D melodic minor scale

Cの曲⑦A blues scale ⑧A melodic minor scale


番号の順にスケールを練習する。



 
 
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2012/02/09 (Thu) 23:35
昼間ちょっと吹いたときに、簡単にハイB♭が出る感覚を感じた。
今さっき検証していたところです。びっくりするぐらい簡単に出せます♪
しかし説明は難しいんです。結論から言うと、

1トランペットにマウスピースから息を吹き込んで音を鳴らす → ×

2トランペットにマウスピースから息の圧力をかけて音を鳴らす → ○

結局はこれに尽きます。
1ではトランペットの演奏技術は頭打ち。
2で未知数です。 
あるサイトでトランペット演奏のキーポイントは「脱力」と謳っており、
自分はそれができているつもりでいましたが、実は出来ていませんでした。
ここに来てやっとその意味がわかりました。
私の言葉で述べさせていただくと、「口だけで音を出そうとする」です。
正しいアンブシュアで「口だけで音を出そうとする」と、これが分かります。
トランペット人生の大きな一歩になりそうです♪
   

 
 
2012/02/07 (Tue) 00:41
再チェックアンブシュア好調です♪
1週間くらいこのポジションで音出しを続けたらだいぶ安定しています。
この好調が1週間以上続けば成功と言えるでしょう。
どの音も良く鳴ります。今の目標は、低音のド シ ♯ラ ラ ♯ソ ソを、
リップトリルで下がりそのままリップトリルで上がるです。
簡単そうですがなかなか難しいです。
これができるようになったら結構自由に音が操れるんじゃないかな。


最近の課題曲

JAZZじゃないけど
「上を向いて歩こう」※パンクバージョン

バンドでやってる曲
「鈴懸の径」※JAZZアレンジ


 
 
2012/02/05 (Sun) 00:32
ずいぶんと久しぶりの練習日記。
今年に入り、最近またアンブシュアを見直しています。
なぜかというとやっぱり安定しない日があるからです。
安定したと思ったらまたくずれて・・・の繰り返しです。
レッスンの先生にアドバイスを頂き、再チェック。
問題は歯の位置。いつからか歯の位置がどんどん手前に移動していたようです。
あらためて歯の位置を確認し再度音出しの練習をしています。
先生のような、「調子が安定しない日はない」を目指して再出発です♪


 
 
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