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2012/12/10 (Mon) 00:08
12月6日〜9日
MB3回〜6回
基礎練
4和音、ブルーススケールなど。

8日バンド練習。
やはり2周目から調子が出る。
1周目終わりの休憩時にMB3回くらい行った。
この辺で悟った。
トランペットの音を鳴らす為に必要な能力の一つは、
『肺による、息の圧力を作り出す力』
と言う事。これに尽きる。
これさえ鍛え上げる事ができれば、トランペットを鳴らす為の
音量、音域がほとんど確保できると言える。
アンブシュアは、正しい形になっていれば良い。
練習していれば勝手に耐久力が上がって行く。
と言うわけで、肺をいかに鍛え、いじめ抜けるかを
今後の永遠のテーマにして行こうと考えています。
それが分かっていて回数がこなせないのは、
結構辛いんですこれが。
息を止める事と、息を無理やり吐き出すと、
咳き込んでしまう事。
でもここまで分かったなら辛くても頑張っちゃう。
そのためにも回数の記録は続けていきます。
やればやるほど肺の性能は上がって行くはずなので、
ホントにこれは続けなきゃ♪





 
 
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2012/12/06 (Thu) 01:53
3日 MB 0回 A、Dマイナースケール
4日 MB 2回 C、E、Gマイナースケール
5日 MB 5回 F#マイナースケール


MBの回数が少ない。
やっぱり5回以上から目標を立てよう。


 
 
2012/12/02 (Sun) 22:41
11月29日、30日
12月1日

MB10回くらい
Bマイナースケール


12月2日

Aマイナースケール


昨日、肺のトレーニングで、もう一つの鍛え方を見つけた。
唇を、ラッパを演奏する形にして、
なるべく息を押し出すように吐きます。
この原理は簡単で、演奏している時と同じ状態で
肺に負荷をかけていきます。
息を止めるMBは、あまりやり過ぎるとめまいがして危険ですが、
息を出す方は、いつでもどこでもできるので、
普段の生活の中で常に意識して実施していこうと思います。

※息を止めるMB
※息を出す訓練

この二つで肺を徹底的に鍛えていこうと思います。
マイナースケールは、見ないでスケールを覚える事ができたら
次のスケールに進む事にします。



 
 
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