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2013/09/26 (Thu) 23:46
副題の通り、ラッパを演奏するためには、
息は吹き込まないのである。
ではどうするかというと、
「口の中の空気圧を頬で押し出す」
というのが正解なんだと思う。
もしかしたら、これで分かっちゃう人がいるかもしれない。
これが確立すれば、ラッパ演奏で活躍する日はそう遠くないでしょう♪
真アンブシュアの練習は3週目。
結構音が定まってきたが、曲で使えるのはあともうちょいって所です。
「押し出す」意識をつい忘れてしまうので、今日この内容のブログをupしたのです。
それにしても低い音がこんなにも難しく感じるとは。


 
 
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2013/09/18 (Wed) 23:52
真・アンブシュアの発見から2週間位たった。
音のコントロールが定まらなかったのが大分良くなって来た♪
最近はずっとドレミファソラシドの音階の音出しくらいで、
曲とか、コードを覚える練習に移りたいと考えています。
今日はこの辺で。

 
 
2013/09/05 (Thu) 21:13
先日の日記で、新しいアンブシュアでトレーニングしており、
それが鍛えられればハイノートが出ると思ったんですが、
違ったんです。
すでにそのアンブシュアも間違っていました。
そしてついにハイノート&大音量のアンブシュアを見つけました(≧∇≦)
はっきり言って音もしょぼいし、
演奏なんかまだまだできませんが、良いんです♪
やっと最終形態を見つけられたので
でも問題があるんです。
ハイノートはピューピューなんですが、低音がほとんど鳴らせない(´Д` )
これからの目標は、真・アンブシュアでの音出しの練習。
コントロールが出来て、曲で使えるまで。
一週間くらいすれば曲で演奏できるようになれるでしょうか?
第二のラッパ人生の始まりです♪
と言うわけで、ちょっと汚いんですが(笑)自分撮影です。
このアンブシュアです♪
image.jpg




 
 
2013/09/04 (Wed) 13:23
トランペット歴の割にはハイノートの打ち止め(曲中highドのヒット率90%くらい)
音量が小さい気がする
最近増えた音楽関係の知り合い
地元でも意外と行われている音楽のイベント
管楽器奏者も結構活躍していること
先日刺激を受けたライブ
ほぼプロ活動している先輩のセッションの誘い


などの事象から、1ランク上のラッパ吹きを目指すべく
アンブシュアをもう一度見直し、自分の演奏の大改革を行おうという算段である。
ハイノート、音量の問題は解消されないまま停滞してるし(一時は解消したつもりでいた)、
何より地元で活躍している管楽器プレイヤーも結構いると知り、負けてられないと思ったからである。
これを機に1ランクアップし、JAZZにとどまらずいろんな音楽を奏でられればと考えております。
最近そんな気持ちでラッパ吹きのサイトなんかを調べていくと、
アンブシュアに共通する形があった。今そのアンブシュアでトレーニング中です。
見解があっていれば、highドを超える高さと十分な音量で鳴らせるはずです。
近日、そのセッティングをアップしようと思います。
先日のライブです♪

image.jpg

 
 
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