--/--/-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 
2013/10/27 (Sun) 22:18
いよいよ来週の日曜日、スクールのライブです。緊張しますね。
今日は本番前の最後のレッスンです。
アドリブの質はともかく、音はまあまあ鳴っていたと思います。
演奏は元のアンブシュアで落ち着き、それを伸ばして行く方向で行こうと思っています。
やっぱり、唇の筋肉の強化が必要そうです。
なぜなら、上下の唇を強く閉じるとhighドが安定するからです。
他の音もほどほどに鳴るし、迷いが吹っ切れた感じです。
前に肺がどーのこーの書いたけどまずは唇の強化を目標に頑張ります。
音域・音色は長い目で見ることにして、
アドリブの為の良い練習方法を見つけられた感じなので、
本格的に取り組んでいけそうな気がします。

 
 
スポンサーサイト
2013/10/25 (Fri) 23:31
アドリブ練習用の為のシートをexcelで作成中です。
A4サイズに1曲分のコード・コードの構成音を記載したものと、
コードだけを記載したものを印刷。
指が覚えてきたら、コードだけの方を見ながら練習します。
果たして成果は出るのか?
今日は練習をほどほどに、飲みに出かけています。
大丈夫か、オレ?

 
 
2013/10/21 (Mon) 01:53
今日のレッスンで、発表の練習をした。
真アンブシュアの微妙な演奏で臨んだ。
音は案の定ボロボロ。当然先生に気にかけられた。
練習後、先生のアンブシュアを再度指導してもらった。
前のアンブシュアに戻そうかと考えている。
前のアンブシュアだと、チューニングのドの上のラまではそこそこ鳴る。
それ以上となると明快に鳴らせるとは言い難い。
だけど、真アンブシュアの時に研究した成果を
前のアンブシュアで活かし、再チャレンジしようと思います。
ラまで鳴ればそんなに不都合はないだろうし、
数日後の本番には対応できるでしょう。
第二のラッパ人生なんて大きな事書いちゃったな(笑)
明日からの練習メニューは、前アンブシュアのトレーニングと、
アドリブの練習をしよう♪

 
 
2013/10/19 (Sat) 02:35
真アンブシュアの安定する兆しがない日が続く。
半音階の上下を鳴らしていれば良くなるかと思ったが、変わらず。
どこか間違ってると考えて、いろいろ工夫してみる。
息を押し込んだり、呼吸を意識しなかったり。
一番効果があったのは、音を出そうとする際に、
上下の唇を閉じようと意識すること。
その時の力加減は、ほんのちょっと意識をする程度で良い。
すると、比較的安定して低音・高音が鳴る。
このことを意識してしばらく練習を続けてみよう。
明日はバンドの練習なので、どのくらい効果があるか検証してみる。

 
 
2013/10/13 (Sun) 01:12
くそっ、絶不調だ。
今日バンドの練習で、全然うまく演奏できなかった。
ハイノートのアンブシュアを見つけてから早いもので
1ヶ月が経過した。
初めに比べると全体の音は鳴るようにはなってきたが、
演奏では中音域が多少使えるくらいだ。

まあまあ鳴る音域
真ん中のラシドレミファ

音を外す・出にくい・音が小さい音域
下のドレミファ〜上のソラシド

というわけで今日検証してみた。
なんと、息を押し出す事を忘れていたorz
あらためて息を押し出す方法で鳴らすと、
高い音はまあまあの音圧で鳴った。
やはり忘れていた。
低い音はまだ良く鳴らないが「息を押し出す」を念頭に、
再度練習をしなおします。
バンドの発表会と、レッスンの発表会が差し迫って来ているので、
それまでにはなんとかほどほどに鳴らせるようにしたい。

なんと難しい楽器なのだろうか。
でもそこをいろいろと考えて困難を乗り越えて行く作業は
嫌いではない。



 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。