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2013/12/27 (Fri) 20:01
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出来はまずまず。アドリブはまだ練習が必要です。
良い緊張感で臨めました♪
演奏の幅を広げるためにはもっと演奏技術とアドリブの制度を磨かなければなりません。
最近気付いた演奏のための考え方は、
今まで唇の両脇の意識が高かったのですが、
唇自体への意識は、演奏中に意識する程度のものでした。
そこで唇自体もギュッと締めて鳴らすと、ハイノートもなかなかの音圧で鳴る。
これだ!そこで思いついたのがこの「ハイノート養成ギブス」。
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100均の洗濯ばさみを利用します。
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そのまま使ったらバネが強すぎたのでペンチで少し緩めました。
これを、唇の力のみで挟み続けるというトレーニングを行います。
どうなるかわかりませんが、結果を報告したいと思います。



 
 
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2013/12/11 (Wed) 00:14
そういえば地元のレストランでオファーがありました。
12月21日(土)19:00開演「サンロード鹿島 レストラン」
こないだのスクールのライブのメンバーさんから誘われました♪
ご近所の方はお気軽にどうぞ♪( ´θ`)ノ鹿島神宮の近くです。
なんだかまたMCをやれとのリクエストです(汗)
こんな感じでどんどん場数をこなして行きたいですね。

さて演奏の方は、アドリブはあいかわらずですが、
音の調子は昨日のブログで良い感じの手応えがあります。
ほっぺをギュッとすることと、唇の真ん中を意識することで
高音が良く鳴る気がします。
この調子で練習を続けて行きましょうお

 
 
2013/12/10 (Tue) 00:36
ラッパ人生において、これまでの成果をまとめる。
不調になりにくい、安定した演奏を成すためなのです。

①演奏前に仮眠などしないこと。
急に来る不調の波は、寝起き後の演奏になってる気がする。
理屈は分からないけど、多分そう。
たくさん振動してなんぼの唇が、寝ることによってその筋肉が
振動しにくくなるのでは?と考える。
もしそんな状況に陥ったら、不調の原因は唇が振動しにくくなってると疑い、
唇をほぐす運動をすること。
10分〜15分くらい、唇をぶるぶるする。

②楽器をしばらくさわれなくても演奏する時は
いつも同じアンブシュアであること。
不調の原因は、何日かぶりの演奏かも?微妙にアンブシュアがズレる可能性がある。
いつも同じアンブシュアをキープするために、言葉での表現をしておく。
今現在のアンブシュアのセッティングは、「両ほっぺた全体をしぼるように、握るように」
本日はここまで♪

 
 
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