--/--/-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 
2014/03/15 (Sat) 23:34
力まない演奏法をうまく再現できない。
イメージのメモとして記録しておく。

highドもhighレも、middleソを鳴らす時と同じ唇の緊張度でなるはず。
それを体に覚えさせる事。
スポンサーサイト

 
 
 by すがはら
更新待ってました!
アンブシュアを低い音も高い音も同じくってのはそういう意味です。
もっというと大きい音も小さい音もです。
多分、道に反れてないから安心しました。
2014/03/15 (Sat) 23:59 | 編集
 by goroking
音の高い低いに関わらずアンブシュアは同じという文章を藤原さんやすがはらさんの日記で見かけたことがある気がします。やっぱり文章での理解には限界があります。この事を身を以て体感し、初めてその文章の意味が分かります。コメントありがとうございます♪( ´▽`)
2014/03/16 (Sun) 01:42 | 編集
 by あきひろ
軽く音を出すことは必ずしも難しいことではないけど、曲中で使える音にすることは難しいですよ。
HighBbであっても、使える音にするのはある程度パワーが必要だし。
2014/03/25 (Tue) 22:49 | 編集
 by goroking
確かに難しいですね。前まではhighド近くの音を鳴らす時は必ずと言っていいほど唇に力を入れていました。一か八かの上、音色も汚いものでした。しかし最近、それはあまり効率的でない事に気づいてから、だいぶhighド近辺の音がキレイに無理なく鳴るようになりました。パワーのかける場所が間違っていたんですね。曲中で使えるようになるのも時間の問題です(^O^)
2014/03/26 (Wed) 00:14 | 編集
コメント投稿
名前
題名
mail
URL
pass
装飾
本文
非公開
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。